障がい者

可哀想か、否か。

オレの悪い癖で、

なんでも、一般論で言ってしまう。

人それぞれ、ってのを前提に

書こうと思う。

「日本では、可哀想ではなくなった」

結論から言えば、こうなる。

「日本では」は、1部の国では、

存在そのものが、否定されている

ようなので。

「可哀想」これは、障がい者には

もはや、禁句となっているぐらいだ。

それに、仕事もして、結婚して、

家もあって、(傍からみると)

非常に充実してる、方もいる。

「ではなくなった」これも、

日本では、昔に比べ法律、制度が充実してきた。

逆に

「健常者」の負担が大きすぎるのでは?

と思ったりもする。

この点は、また改めて、書こうと思う。

つまり

「今の日本において

障がいは

個性であり

障がい者は

可哀想な

存在ではない」

追記

ちょっとした、気配り

は、間違いなく必要です。

事件、事故のことは

あえて、無視しました。

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