悲しいではないか!

ようつべで、しょうもないものを

見てしまった。

明るくて、うるさいくらい

話す男子が好感度が高いという・・・

まあ、薄っぺらいアンケートなんすけど。

「悲しい」は、真逆になろうか?

「悲しい」が少なくなってきた

ヤバくね?

「憂国」

国を愛せない奴に家族、恋人も

愛せるわけがない、というのが持論。

国あってこその、家族。

 

戦争は反対ですよ。

ただ

今の日本は、ちょと、ほんのちょっと前の

青年たちの「死」によって成り立ってる

という現実がある。

何も、戦争、戦闘を美化はしない。

が、忘れてはいけない、ちょと前の事実。

 

ノー天気な時代になってきたと感じる。

「憂い」の感覚を、もっと大切にしたい。

そう思う。

 

 

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